

| 対象住宅 | 実施するリフォーム工事 | 上限額 |
|---|---|---|
| 平成4年基準を満たさない住宅 | 「平成28年基準」相当に引上げる工事 | 100万円 / 戸 |
| 平成11年基準を満たさない住宅 | 80万円 / 戸 | |
| 平成4年基準を満たさない住宅 | 「平成11年基準」相当に引上げる工事 | 50万円 / 戸 |
| 平成11年基準を満たさない住宅 | 40万円 / 戸 |
※本事業の1つの交付申請で申請する補助額合計が5万円以上である必要があります。




| 対象工事 | 補助金 |
|---|---|
| ガラス交換 | 5,000円 ~ 78,000円 / 箇所 |
| 内窓交換 | 22,000円 ~ 140,000円 / 箇所 |
| 外窓交換(カバー工法) | 41,000円 ~ 239,000円 / 箇所 |
| 外窓交換(はつり工法) | 29,000円 ~ 194,000円 / 箇所 |
| ドア交換(カバー工法) | 41,000円 ~ 239,000円 / 箇所 |
| ドア交換(はつり工法) | 29,000円 ~ 194,000円 / 箇所 |
ご注意
※商品によって、補助の適用がない場合があります。
※工事内容によって、補助がうけられない可能性があります。
※補助金予算上限に達した場合は補助がうけられない可能性があります。
※本事業の補助対象にならない製品、工事であっても子育てグリーン住宅支援事業の補助対象になる場合があります。




| 補助対象の給湯機器 | 補助金 |
|---|---|
| ヒートポンプ給湯機 (エコキュート) |
● 補助額(基本額):7万円/台
省エネ法上のトップランナー制度において、2025年度目標基準値以上の性能を備えた「エコキュート」であり、 インターネットに接続可能な機種で、翌日の天気予報や日射量予報に連動することで、昼間の時間帯に沸き上げをシフトする機能を有するものであること、 または、おひさまエコキュート。 ● 補助額(加算額):3万円/台 (基本の性能要件の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、 2025年度の目標基準値(JIS C 9220 年間給湯保温効率又は年間給湯効率(寒冷地含む))+0.2以上の性能値を有するもの。) |
| 電気ヒートポンプ・ ガス瞬間式併用型給湯機 (ハイブリッド給湯機) |
● 補助額(基本額):10万円/台
・熱源設備として電気式ヒートポンプとガス補助熱源機を併⽤するシステムで、貯湯タンクを持つ機器であること。 ・一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)で、年間給湯効率が108%以上のものであること。 ・インターネットに接続可能な機種で、昼間の再エネ電気を積極的に自家消費する機能を有するものであること。 ● 補助額(加算額):2万円/台 (基本の性能要件の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、 一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)に基づく年間給湯効率が116.2%以上のものであること。 ) |
| 家庭用燃料電池 (エネファーム) |
● 補助額(基本額):17 円/台
一般社団法人燃料電池普及促進協会(FCA)が公表する登録機器リストに登録されている製品であり、 インターネットに接続可能な機種で、気象情報と連動することで、 停電が予想される場合に、稼働を停止しない機能を有するものであること。 |
ご注意
※商品によって、補助の適用がない場合があります。
※補助金対象になる台数の上限は、戸建て住宅であれば2台、共同住宅であれば1台までとされています。
※補助金予算上限に達した場合は補助がうけられない可能性があります。

